「記録」はコンデジ
出勤時にCOOLPIX P6000を携帯。週末カメラマンを卒業?してみました。
と言っても出勤ルートはいつも一緒なのであまり撮りどころは無いですし写欲も湧きませんけどね。
日記的に日々を記録していくつもりで持ち歩こうと思います。
出勤時にCOOLPIX P6000を携帯。週末カメラマンを卒業?してみました。
と言っても出勤ルートはいつも一緒なのであまり撮りどころは無いですし写欲も湧きませんけどね。
日記的に日々を記録していくつもりで持ち歩こうと思います。
まず最初にお断りしておきますが、このカメラを触るのも初めてですので最適な露出を全く把握していません。
コンデジは基本的に「派手画」ですのでコントラストや彩度などの設定を多少ボク好みに変更しましたが、これがこのカメラの実力では無いということは確かです。
ただ…やっぱり一眼レフの方がいいです。あらゆる面で。
[ Exif ]
?mm
1/?
F2.8
ISO125
この写真を撮影したFinePix4800Zはもうかれこれ7年前のポルシェがデザインしたフジのコンデジ。
今でも現役で使えるほど写りがいいんですけど、なんせ記憶メディアがスマートメディア(通称:スマメ)。現在ではほとんどお目にかかることがありませんし、カードリーダーも対応していないものばかり。
バッテリーもイカレてますので20分くらいの撮影で電源OFFになってしまいます。
仕事中、スーツの内ポケットに入れておこうと考えて購入したのがソニーDSC-T7。
これは写りが悪すぎたために購入後まもなく使わなくなりました。
あと押入の中を探せばカシオのQV-10があったかな。
10数年前に購入した初デジカメでした。
で今回、普段持ち歩くカメラとして新しいコンパクトデジカメを購入したんです。
と言ってもまだ発売前ですので予約しただけなのですが、ニコンのCOOLPIX P6000というカメラ。
そのデザインに一目惚れでした。特にグリップの男らしさがすごくカッコイイんですよ。
しかしイマドキのコンデジは優秀ですね。
一眼レフとの差が出るとすれば「ボケ」「超望遠」「超広角」「高感度」「連写」なのですが、通常の風景撮影なんかだと見分けが付かないくらいの高画質になっちゃってるんですよねぇ。うれしいやらさみしいやら…。